話題のスマート望遠鏡です。
誰でも簡単にをテーマにしているだけあって
専用の無料スマートフォンアプリ「Seestar」で、初心者でも直感的に天体の自動導入、撮影、画像処理まで行えます。複雑な機材設定や専門知識は不要です。
誰でも簡単に宇宙の姿を捉えるコンパクト次世代天体望遠鏡です!
Seestar S30は、これ一台で本格的な天体撮影が楽しめるオールインワン天体望遠鏡です。
複雑な機材や専門的な知識は一切なくても、天体撮影が手軽に楽しめます。
Seestar S50の扱いやすさを継承し、広角カメラ搭載のコンパクトモデルです。
主に広角での星雲撮影に使用。
ほぼレデューサーを併用して使っています。
写りも良く、使い勝手が良いので、とても満足です!!
・2枚のEDレンズを含む3枚玉アポクロマート式を採用した口径40mm、焦点距離220mm、F5.5の鏡筒です。
・付属の専用レデューサーを併用することで、より収差が低減され、優れた天体写真用鏡筒になります。レデューサー併用時は焦点距離180mm、F4.5となります。
<主な仕様>
・有効径:40mm
・焦点距離:220 mm / レデューサー使用時:180mm
・口径比:F5.5 / レデューサー使用時:F4.5
・レンズ構成:3枚(対物レンズ),3枚(レデューサー)
・バックフォーカス:55mm(レデューサー使用時)
・サイズ:鏡筒長約155mm(対物レンズユニット+フォーカサー+レデューサー+延長筒)
・鏡筒質量:約600g(台座含め)
・付属品:鏡筒バンド、ファインダーブラケット(アルカスイス規格/ビクセン社ファインダー台座規格)、31.7mm接眼アダプター、延長筒3種(光路長28mm/55mm/75mm)
主に惑星撮影用として使用していますが
銀河などを拡大して撮影する際に威力を発揮します。
電動フォーカサーを使ってますが、手動でフォーカスすると、拡大率が高いので
かなりブレるのが難点です。
自動導入経緯台AZ-GTeマウントと9cmマクストフカセグレン鏡筒がセットになった小型のセット!
対物レンズ90mmのマクストフカセグレン式望遠鏡です
コンパクトながら、焦点距離1,250mmを実現しました。
主に眼視で星雲・星団を見るのに使っています。
撮影には向かないと思いますが、眼視では102mmという口径が威力を発揮します。
バローレンズを使うと、木星もいがいと良く見えます。
これで見たM42などはかなりキレイです。
対物レンズにマルチコーティングが施されたアクロマートレンズを採用した屈折望遠鏡です。
屈折望遠鏡ならではの高コントラストの像が楽しめます。ファインダーはレッドドット式を採用。鏡筒にはU1/4カメラネジ穴を備えたアリガタプレートが装備されているので、同規格の他の架台でも使用可能です。
<主な仕様>
・光学系:屈折式望遠鏡
・有効口径:102mm
・焦点距離:500mm
・口径比:1:5
・極限等級:11.8等
・集光力:212倍
・ファインダー:レッドドットファインダー
・付属品:アイピース(10mm、25mm)、90°天頂ミラー
・鏡筒質量:約2.2kg(接眼アクセサリー含まず)
・総質量(鏡筒・架台・三脚):約6.2kg
メーカーサイトはこちら
主に眼視で星雲・星団を見るのに使っています。
撮影には向かないと思いますが、眼視ではハロもそれほど気にならず、良い感じです。
現在はほとんど使用していませんが、サブ機として大事に保管中。
対物レンズにマルチコーティングが施されたアクロマートレンズを採用した屈折望遠鏡です。
屈折望遠鏡ならではの高コントラストの像が楽しめます。ファインダーはレッドドット式を採用。鏡筒にはU1/4カメラネジ穴を備えたアリガタプレートが装備されているので、同規格の他の架台でも使用可能です。
<主な仕様>
・光学系:屈折式望遠鏡
・有効口径:80mm・焦点距離:400mm
・口径比:1:5・極限等級:11.3等
・集光力:131倍
・ファインダー:レッドドットファインダー
・付属品:アイピース(10mm、25mm)、90°天頂ミラー・鏡筒質量:約1.2kg(接眼アクセサリー含まず)
・総質量(鏡筒・架台・三脚):約5.2kg